Event highlight for bipartite dialogue in February 2025
ILOは2025年2月5日、都内で対話イベント「多国間労使対話~電子・電機産業における『責任ある企業行動』に向けて~」を開催し、アジア7カ国の労働組合と使用者団体から27人が参加しました。
企業が人権や労働者の権利を守ることが求められる中、サプライチェーンにおけるディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の実現に向けて、その機会を創出し、課題に取り組むことは極めて重要です。
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